さて
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諸般の事情で日記の更新等が出来ませんでした。申し訳ありません。
とりあえず色々と一段落したので、なんとか復帰できそうです。
とゆうワケで、とりあえず夏祭りに参加してきました。(画像1)
携帯の充電を忘れていてバッテリーが切れてしまった為、まともな画像はほとんどありません。
最近はこの夏祭りも屋台の数が減ってきているようで、残念でなりませんが、逆に屋台の種類は増えているようで、それはそれで楽しめました。
ところで、夏祭りの屋台といえば、やはりたこ焼きが定番ですね。(画像2)
わさびラムネの木村飲料がまたやらかしたのかと思ったら、「よいこの泡びぃ(旧・よいこのびぃる)」のハタ鉱泉でした。
たこ焼きは入っていないと宣言している所がポイント高いのですが、「イオン交換法により純水でつくりました」とゆう部分は残念です。なにも無理に質を上げる必要はないだろう、と。
屋台の食べ物はクオリティが上がると魅力が下がりますが、その点、私が夏祭りで食べたたこ焼きのソースは徳島県では各家庭に1本あると言われる加賀屋のイチミツボシお好み焼きソースの業務用でした。
「たこ焼きはソースが決め手なのに市販のお好み焼きソースかよ」などとヤボな事を言ってはいけない。とゆうよりも、そのチープさを楽しめない人はそもそも夏祭りなどには行かない方がいいと思う。
まあ、私は正直に言って祭りは嫌いですが。(←だったら行くなよ)
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前回私は「ペプシブルーハワイにペプシコーラを混ぜると緑色になる」とゆう日記を書いた。
前回の日記は今回の日記の布石なので、未読の方は前回の日記を先に読んで欲しい。所詮ペプシブルーハワイなど捨石に過ぎないのだ。
世の中には洗口液とゆう物があり、今回はその内のひとつである「マウスウォッシュ」を使用する。(画像1)
これで口をすすぐ事によって、歯石を予防し、口内を清潔に保つ事が可能だ。当然口臭も予防出来る。
ちなみにこのマウスウォッシュは非常に刺激が強く、使用後しばらくの間は口の中にヒリヒリとした刺激が残るので、水で二度洗いしたくなる。(それでもリステリンよりは多少マシだが)
さて、マウスウォッシュには着色料として青色1号が使われている。
すでに皆さんは私が何をしようとしているのかお気づきだろう。
マウスウォッシュにペプシコーラを入れたら、ペプシブルーハワイの時と同じ様に緑色になるのではないか?(画像2)
まあ結果は予測できるし、色々な意味でアレなので、コップにごく少量だけ入れて作成する事にした。
当然のように緑色になったが、上手くその色を撮影出来なかった。一番マシな画像を掲載しておくが、いまひとつ盛り上がりに欠ける画像になったのはご容赦いただきたい。(画像3)
とりあえずこの「マウスウォッシュ・グリーンハワイ」で口をすすいでみたのだが、なんと刺激が非常にマイルドになった。(薄めているのだから当然だが)
味もそれほど悪くないので、洗口液の刺激が苦手な方はペプシコーラを混ぜて使用するといいだろう。見た目も変わってフレッシュな気持ちで使用できるのではないだろうか。(←どのような結果になっても当方は責任を負いませんので全て自己責任でお願いします。まあやる人もいないでしょうけど)
ただし、洗面台に吐き出した液は、なんとゆうか「腐った青汁」みたいな色をしているので、陶器製の白い洗面台を使用している人は要注意である。
結論・「青色1号を使用していればペプシコーラを入れると緑色になる」
現在シーズン3を構想中ですが、諸般の事情(機材の購入等)で頓挫した場合は製作中止とさせていただきます。その場合は当然告知無しで。
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さりげなく日記の更新を1ヶ月以上放置していました。申し訳ありません。
言い訳するつもりはありませんが、色々忙しかったのです。(←申し訳も言い訳もしまくりじゃないか?)
以前発売されていた「ペプシブルー」のバージョンアップ版だ。
ペプシブルーは普通のペプシコーラに混ぜると緑色になると以前ウワサになったのだが、このブルーハワイも緑色になるのか、とりあえず実験してみようと思う。
今回は健康の事を考えて、ゼロカロリーのペプシネックスを使用する。まあ実際にはゼロカロリーではないようだが。(画像2)
おそらくこの実験はすでに日本中の人が行っていると思うが、この日記の性格上、とりあえずやっておかなければならないのでは無いだろうか?
ただ、一回目はペプシネックスの量が多すぎてやたらと濃い緑色になったので、画像はペプシネックスの量を減らした二回目の物である。また、室内ではうまく撮影出来なかったので、窓辺に置いて光を通してみた。
窓辺にエメラルドグリーンの液体が入ったコップが置いてあるって、ちょっぴりわたせせいぞうって感じだよね。(←テキトー)
とりあえず飲んでみたが、フツーに美味しいので皆さんも試してみてはいかがだろうか?
結論・「ご存知だとは思いますが、着色料として使用されている青色1号は発ガン物質です。」
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先日、ドラッグストアに立ち寄ったら、「水素水」とゆう飲料を販売していた。
商品紹介のポップには、「水素(O2)をプラス」と書かれていた。
これは恐らく「O2は酸素だろ!!」とツッコみを入れさせて客の興味を引き購入させようとゆう店側の小ざかしい技に違いない。
そんな小細工がオレに通用するとでも思っているのか?
とりあえず「H2」と「水素水」の2種類があったので両方購入した。
原材料を見てみると、どちらも「水、水素」とシンプルこのうえない。
ご存知の方も多いと思うが、水素は非常に燃えやすく、引火した場合は爆発する可能性がある。水素エンジンが排気ガスを出さないクリーンなエンジンであるにも係わらず実用化されないのはこの性質が問題になっているからだ。
とゆう事は、この水素水を何も知らずに飲んだら腹部が爆発して死亡するとゆう事になる。
まさに神の意表をつくワザ。これが空道か!(←この部分の意味が分からなくてもまったく問題ありません)
このままでは命の危険がある為飲む事が出来ない。そこで、上記の水素エンジンの概念を導入する事にした。
なぜ水素エンジンが排気ガスを出さないのか。それは水素が酸素と結合してただの「水」になるからだ。
この酸素プラスと水素水を同時に飲む事によって、水素をただの水に換えて身の安全を図るのである。
さっそく2つを同時に飲んでみたが、まったく体に異変を感じなかった。どうやらみごとに水になったようだ。
いつもならここで終わるのだが、今回は新たな世界に挑戦したいと思う。
いままで私は液体と液体、液体と固体の組み合わせを試してきたのだが、ついに「液体と気体」の組み合わせを実践する。
これは酸素濃度が95%と書いてあるので期待できそうだ。
この酸素補給缶との組み合わせには画像1右側の「H2水の元素」を使用するのだが、これの裏面には「水の元素」とゆう文字の上にローマ字で「mizu no gen」と書いてある。
・・・「so」は?
まあ、CR大工の元さんみたいな物なのかも知れない。
それはさておき、酸素補給缶から酸素を大量に吸い込み、間髪いれずにH2を飲んでみたが、まったく問題が無い。どうやらこれも水になったようだ。
すごいぞ酸素!ビバ科学!ブラボー人類の叡智!我々はついに水素の恐怖を克服したのだ!!
結論・「え?水素と酸素の結合には爆発的な燃焼を伴うはずだが今回はそれが無いから結合ではなくただの”混合”に過ぎない、って?ヤボな事は言いっこなしですよ奥さん。わかっているでしょう?お互いもう子供じゃないんだから」
関係ないが、有名な飛行船ツェッペリン号の炎上事故の原因は本体内の水素ガスが爆発したからではなく、本体の表面に塗られた発火性の強い塗料が燃えたからだそうだ。
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何度も書いている事だが、私は体質的にアルコールを摂取する事が出来ない。
それでも、忘年会や歓迎会などで年間に2、3回は飲酒する機会がある。
ちなみに昨年は年間に4回飲酒するとゆう、自己最高記録を更新した。いわゆるK点越えとゆうヤツである。もちろんこれ以上記録を更新するつもりなどさらさら無い。
一回の飲酒での摂取量はせいぜいコップ1杯から2杯であり、3杯飲んだ事は2回しかない。4杯以上はゼロである。
先日、とある理由で病院に行ったら、私の腹部のエコーを見た医師が一言、「肝臓に脂肪の蓄積が見えるから飲酒は控えて下さい」と言った。
まだ減らせ、と?
それはさておき、私は飲酒する場合、終了後に胃腸薬やウコンの力などを飲み、二日酔い等に対応するようにしている。
ふと思ったのだが、アルコールとウコンの力を別々にではなく、同時に飲んだら一石二鳥であり一挙両得なのではないか?
とりあえずやってみるか、生放送で流血事故を起こしたカンフーくんとタイアップした「こどもびいる」で。(画像1)
参考動画・http://www.youtube.com/watch?v=nm9-ihUM5sg
それにしても、このタイプの子供向け見た目ビールっぽい飲料は何種類くらい販売されているのだろうか?そろそろネタが尽きてもいいと思うのだが・・・。
以前東京都在住の女性から「ウコンの力は液体よりも固体のタイプの方がよく効く」と教えられたので、粒タイプを用意した。
毎度の事だが、液体に固体を投入しても溶けない事が多い。
今回も、やはり溶けなかった。とゆうかなぜか浮いているし。(画像3)
さっそく飲んでみたが、飲んだ後の吐き気も無ければ、二日酔いの兆候もまったく見当たらなかった。さすがはウコンの力である。
結論・「ノンアルコールだから当然です」
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(お断り・今回の日記には、元ネタを知らない方には意味不明な言い回しが出てきます。また、ご存知の方も多いと思いますが、画像はクリックで拡大します。)
昨年と今年、私は初詣のために某神社に続く山道を登り、その事を日記に書いた。
その山道にはいわゆる「奇岩」がいくつか存在し、有りがちな言い伝えが残っている。
言い伝えのひとつである「椀貸し伝説」は徳島県の各地に同様の話が伝わっており、木地師と里人の交流を描いた物ではないかとも言われていますが、その辺の話は長くなるので割愛する。
さて、先日なにげなく母にその話をしたところ、以前家族全員で前述の奇岩を訪ねた事があるそうである。
当時の私は3歳だったそうなので、まったく記憶に残っていない。
母が言うには、その奇岩の前で記念撮影をしたところ、誰の物か分からない「手」が写っており、非常に気味の悪い思いをしたそうである。
残念ながら、その写真は現在所在が不明になっており、見る事が出来ない。
私自身は心霊写真らしきものを撮影した事はほとんど無いと思っていたのだが、先日携帯電話の画像を整理していたら、動物霊らしき物が写っている画像を発見した。
それではご覧いただこう。(画像1)
画像中央のやや上に、猫の顔らしき物が写っているようにも、見えるのだが・・・。
この地で死んだ猫の霊魂が、なにかを訴える為にカメラの前に姿を現した、とでも、言うのだろうか・・・?(拡大・画像2)
我々スタッフは、画像が撮影された現場に赴き、調査を開始した。
結果、複数の目撃証言と共に、驚愕の事実を知る事となったのである。
事実を知った我々は、検討の結果、これ以上の公開は控えた方がよいとゆう結論に達したのだった・・・。
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以前、私は何度か「プリンに醤油をかけるとウニの味がする」とゆう都市伝説にチャレンジした事がある。
もっとも、当時の私はウニを食べた事が無かった為、結果の判定が不可能だった。
なので、今回は事前にウニの味を確認してから再チャレンジしたいと思う。
なお、今回の挑戦に使用するプリンは3種類である。
「3回に分けて書いたら日記の回数が稼げるんじゃないか?」とヨコシマな考えも浮かんだが、基本的にタテジマな私はまとめて公開したいと思う。
関係ないが、今私が着ている服はヨコシマのストライプである。(←本当に関係ない・・・)
では、さっそく醤油をかけてみるとするか。
「プリンシュー」と「プリンマシュマロ」と「キットカットプリン仕立て」に。(画像2)
なんとなく不安になったのだが、もしかしたら私は「プリン関係の食品が発売される度に醤油をかけなければならない」とゆう、ある意味「思考の袋小路」に陥っているのではないだろうか?
それもまたよし。
とゆうワケで、皆さんからのプリン関係食品の情報をお待ちしております。私の地元でも手に入る食材に限りますが・・・。
今回はいつものようにイチミツボシの醤油をかけるのではなく、より味に深みを増す為に、「カレーがおいしい醤油」を使用する。(まあこれもイチミツボシだが)
もう少し醤油の粘度が高ければ、うまくデコレーション出来て美味しそうに見えるのではないかと思う。
さっそく、真島昌利が作詞作曲した「カレーライスにはかなわない」を歌いながら食べてみた。
結論・「どれもウニの味がしましたよいや本当にウソじゃないってばマジでマジで」
人間ってウソをつく時に早口になるよね。
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